「NTT労組新聞」1月28日号に筋強直性ジストロフィー患者会の明地雄司と、患者会の活動について詳しい紹介記事が掲載されました。

同紙は全国のNTTグループで働く社員・退職者に向けて直接送付される週刊紙で、発行部数は34万部です。

記事では、明地雄司が患者でありながら医師となった経緯や家族の思いだけでなく、当患者会の活動についても紹介されています。

この度、NTT労働組合さまのご厚意により、記事のデータを掲載させていただくことになりました。
こちらからダウンロードしてお読みいただけます。

NTT労働組合さまに、あらためて感謝を申し上げます。